【オススメ】ウサギ🐇とチンチラ🐭、飼うならどっち?【比較】

ペット(ハムスター、ウサギ、チンチラ)

ウサギとチンチラ。どちらを買うか迷われている方へ!

どちらも可愛いく、私自身も愛情を持って育てています。

結論「どっちも飼って欲しい!愛でて欲しい!」とは言え、両方飼うのは難しい。
なので、今回はウサギとチンチラの飼育について比較してみました!

私の家は動物園状態と言えるほど、いろんな動物を飼っている身なので参考になるかと。

ウサギ・チンチラの比較をまとめてみた

比較表

ウサギ🐇チンチラ🐭
生物学分類ウサギ目ウサギ科
(哺乳綱重歯目)
ネズミ目チンチラ科チンチラ属
(哺乳綱げっ歯目)
寿命5~11年(平均8年)
稀にそれ以上生きることもあり
10~15年
20年以上生きる場合もあり
種類ネザーランドドワーフ
ホーランドロップが2大人気
他にはライオンヘッド、レッキス
ミニウサギ(雑種)等
数種の毛色
グレー(一般)、シナモン、バイオレット、
ブラックベルベット、ブラックエボニー、
バイオレット、バイド等
大きさ体重:0.8kg〜 体長:25cm~
※品種等で個体差あります。
体重:420g~体長:25cm~
※尾っぽ:約17cm
生体価格3,000円~25,000円~
購入場所取扱い店舗が多い取扱い店舗が少な目
飼育に必要
なもの
一式20,000円ぐらい一式20,000円ぐらい
※ケージの高さが重要
トイレ、トイレ砂、トイレシーツ砂浴び用バス、チンチラ専用砂、
コーナーステップ、回し車
エサ基本同じ基本同じ
温度・
湿度管理
温度:15~26℃
湿度:40~60%
温度:15~25℃ (17~23℃)
湿度:40~50%
ランニングコスト細かい費用が多め。電気代がウサギよりかかるかも
懐き方懐くが個体差大ウサギより懐く(一般的に)
個体差大
騒音基本的には静か。鳴き声は気にならないレベル。
回転車になる時は少し気になるかも。
トイレしつけると覚える覚えない
運動量
部屋んぽ
ケージ内:おとなしい
ケージ外:そこそこ動く、捕まえるのは楽
ケージ内:基本おとなしいが、日による。
ケージ外:やんちゃ目。捕まえるの大変。
不妊手術繁殖防止以外でも検討が必要繁殖防止以外には特に必要はなし
病気病気は稀。ただし、病気を隠す習性有り。
犬猫ほどではないが取扱い病院が多い。
病気は稀。ただし、病気を隠す習性有り。
ウサギより取扱い病院が少ない。
その他爪切り、グルーミングが必要砂浴びが必要

生物学の分類

飼うにあたっては特に気にしなくていいですね。まあ参考という事で。寿命

個体差もあるし、途中病気になってしまうこともあると思いますが、一般的には
チンチラの方が長く一緒に居られるようです。

種類

🐇参考:https://ペットブログ.jp/usagish

🐭参考:https://pepy.xsrv.jp/454

これはもうそれぞれ好みと、あとは価格との兼ね合いですね。

大きさ

ウサギ🐇

ネザーランドドワーフ 体重:0.8〜1.3kg 体長:25~30cm
ホーランドロップ   体重:1.3〜1.8kg 体長:30〜35cm
ミニウサギ(雑種)は個体によって様々、上の2種より大きくなる可能性もあり

うちのネザーは体重1.2kg(生後約4か月)、ホーランドは体重1.6kg(生後約3か月)
成長したらもう少し大きくなるのかも。
体長は測っていませんが大体上記範囲内かと。この2種だとホーランドロップの方が少し大きいですね。

チンチラ🐭

うちの子は体重500g、体長はちゃんと測れてはいませんが20cm程(生後約6か月)
尾っぽは丸まっているのでそこまで長くは感じません。

ウサギの方が一回り大きいって感じですね。

生体価格

ウサギ🐇

ミニウサギは安価ですが、専門店では扱っていないと思います。
ネザーランドとホーランドロップはあまり価格差はないと思います。

僕はホーランドロップは専門店で約43,000円(生後2か月)、ネザーランドは
ペットショップで約9,000円(生後3か月)で買いました。

元々ペットショップの方がかなり安価なのですが、生後日が経つと価格が大きく下がり
ます。早く売ってしまいたいのでしょうか。生後3か月なら十分若いですよね。
生後2か月弱の子で約26,000円でした。

僕が買った専門店では生後何か月でも価格は同じでした。

ペットショップも専門店もネザーランドとホーランドホップの価格差はなかったです。

チンチラ🐭

僕が買ったショップの価格(4/25の時点)と相場です。

・グレー       28,000円(相場 25,000~40,000円) 生後6か月(売り切れ)
・バイオレット    50,000円(相場 60,000~80,000円) 生後6か月
・シナモン      38,000円(相場 35,000~50,000円) 生後4か月
・ブラックベルベット 42,000円(相場 45,000~60,000円) 生後7か月
・ブラックエボニー  40,000円(相場 50,000~80,000円) 生後9か月
・ブラウンエボニー  60,000円(相場 50,000~80,000円) 生後7か月
・ブラックパール   80,000円(相場 100,000円~ )  生後5か月

僕はこの中からバイオレットを買いました。グレーが売り切れで価格的にはシナモンか
ブラックと思ったのですが、バイオレットは人気色で抱いたときのフィーリングが一番
合い、相場よりも安価だったので思い切って決めました。

ウサギと違ってチンチラはペットショップではそもそも扱いが少なく、価格も変わらな
いか、むしろ高いように思います。

どちらかというとウサギの方が価格は安く買えるでしょうか。

購入できる場所

ウサギ🐇

ウサギを飼うのは初めてだったので飼育方法を一から聞きたかったのと、数ある子から目で
見て選びたかったので、1匹目は専門店を探しました。

そこで専門店にしては安価で、飼育セット一式揃えられ(これはネットで購入した方が安価
かもしれませんが)、在ウサギが多かったので下のお店を選びました。
https://rabbitmarron.jimdo.com/

数匹の中からホーランドロップ(生後2か月)を購入しました。(外出自粛要請前です。)
飼育方法、注意点について1から丁寧に、約1時間にわたって説明していただきました。

1匹目ネザーランドドワーフと迷ってホーランドロップを購入したのですが、
ネザーランドドワーフも飼いたくなって、今度は価格を考えてペットショップコジマ明石店で購入しました。
https://pets-kojima.com/small_list/?topics_group_id=4&group=4&breed=&shop%5B%5D=180&freeword=&price_bottom=&price_upper=&order_type=2

(外出自粛要請前です)

ウサギの専門店は結構見つかると思います。ただ価格は高めですね。
ペットショップでも販売されているところは多いと思います。


チンチラ🐭

数少ない中から見つけたのが下記。ここはチンチラ専門ではなくエキゾチックアニマル
(他にフクロモモンガ、ミーアキャット等)を扱う、ブリーダーと直取引で民家で
販売している形でした。
https://www.petstation.jp/shop/3476

HPはしばらく更新されていませんが、メールで問い合わせると在チンチラとその価格、
また必要な飼育セットの確認もしてもらえました。
現地ではその時居た8匹見せてもらい、その中の3匹抱かせてもらって購入生体を決めました。

こちらでも約1時間、飼育方法や注意点を説明していただきました。

(外出自粛要請後でしたが、現地はアポして他のお客さんと一緒に
ならない、田舎で人もほとんどいないということで大丈夫と判断しました。)

ペットショップコジマ明石店でも当時2匹(シナモンともう1色)居ましたが、かなり高価だったです。

チンチラ専門店はまだまだ少ないと思います。
ペットショップでも扱っているお店は少なく、価格も高めだと思います。

購入できる場所はウサギの方が多いですね。

飼育に必要なもの

共通🐇🐭
ケージ(チンチラは高さが必要)、給水ボトル、牧草入れ、ペレット入れ、ペットシーツ、かじり木、キャリーケース

ウサギ🐇のみ
トイレ、トイレ砂、トイレシーツ

チンチラ🐭のみ
砂浴び用バス、チンチラ専用砂、コーナーステップ、回し車

どちらも初期の餌代含めて一式で20,000~25,000円前後。
チンチラの方がケージが高さが必要なのもあわせて、若干高めでしょうか。
でも気にするほどの差はないと思います。

エサ

🐇🐭どちらも
主食が牧草(主にチモシー、他にアルファルファ、割合は9:1)(ウサギ、チンチラ共通)
副食がペレット(ウサギ、チンチラ各専用)

牧草は常に食べられるように、切れたら補給。
ペレットはウサギは1日朝夕2回(各15~20g)、チンチラは1日夕1回(25~30g)と聞きました。

エサについてはペレットが各々専用が必要、という以外に差はないですね。

温度・湿度管理

ウサギ🐇   温度:15~26℃ 湿度:40~60%

チンチラ🐭 温度:15~25℃ 湿度:40~50%
         (17~23℃)

うちは現状室温が23~24℃、湿度が50%くらい。今はまだ自然ですが、これから
室温、湿度とも高くなってくるので、冷房、除湿器をスタンバイしています。
うちは冬でも部屋は暖かいんですけど、暖房が必要かどうかは状況次第だと思っています。

どちらも温度・湿度管理が必要ですが、チンチラの方がよりシビアなようです。

参考までに、色々調べて評判がよく価格が手ごろなこの除湿器を購入しました。
排水タンクが1.8ℓと小さいのが欠点ですが、一度試してみて除湿能力が優れています。
音も大して気になりません。

ランニングコスト

共通🐇🐭
牧草(チモシー)、各専用ペレット、ペットシーツ、冷暖房、除湿器等の電気代、ペット保険(加入する場合)

ウサギ🐇
トイレシーツ、トイレ砂、爪切り・グルーミング代(ショップ等に依頼の場合、各500円程度)

チンチラ🐭
砂浴び用砂

飼育部屋の状況に寄りますが、電気代はどちらもかなりかかる可能性があります。
電気代に関してはどちらかというと、管理がシビアなチンチラの方がよりかかるかも。
ペット保険の掛け金は僕の加入した保険の場合、ウサギが月約2,800円、チンチラが
約1,400円でチンチラの方が約半分です。

まだ飼い始めて間がないので月いくらかかるか算出していませんが、総じて大きな差はないように思います。

懐き方

ご存知の通りどちらも犬、猫程懐きません。でも程よい程度に懐いてくれます。
個体差があるので、あくまで以下はうちの子の場合です。

ウサギ🐇
ホーランドロップの方は、
・ケージに近づくと寄ってきます。
・特にエサやりの時は手からでもむさぼりつきます。
・手を出しても頭、体をなでても逃げずにじっとしていて、抱き上げてもじっとしています。
・ケージ外では自分の周りをウロウロして、時々膝に乗って来ます。
・名前を呼ぶと振り向く時がありますが、単に物音に反応しているだけかも。

ネザーランドドワーフの方は(買うときにビビりで懐きにくいと聞いていました)
・ケージに近づいても全く寄って来ません。
・エサをやる時も寄って来ず、口元に皿ごと近づけても逃げます。
・手を出すと逃げますが頭、体をなでると身をすくめてじっとします。
・抱き上げてもじっとしています。
・ケージ外でも寄って来ず、膝にのせてもすぐに逃げます。

ウサギは抱かれるのが嫌でなかなか抱かせてくれない子もいるようですが、
うちの2匹は簡単に抱かせてくれます。
ただ長毛だと(うちの場合ホーランドロップ)抱くと毛が結構付く時がありあす。

チンチラ🐭
・ケージに近づくと寄って来ます。
・エサは手から一口取ると一旦離れます。それ以外は手を出すと逃げ回ります。
・捕まえるのに苦労しますが、抱き上げてしまうとあとは大人しくしています。
・頭、体をなでてもじっとしています。
・ケージ外では時々膝に乗って来ます。でもそこで抱き上げなければすぐに
よそに行ってしまいます。
・名前を呼ぶと振り向く時がありますが、単に物音に反応しているだけかも。

自分は積極的にスキンシップを取る方ではないので、抱いて撫でるだけで、後は鑑賞だけで
十分可愛く癒しになります。
どの子にも今まで一度も噛まれたことはありません。

一般にはチンチラの方が懐きやすいと言われていますが、チンチラは動きが
すばしっこいので、ウサギの方がスキンシップ取りやすいかもしれません。

騒音

ウサギ🐇
・泣かないし声を出しません。
・ケージをガリガリ噛むと少しうるさいです。うちの子はかじり木があるからかほとんど
ケージを噛むことはありません。
・稀に地団太を踏み、その時は結構うるさいです。うちの子はほとんど地団太はしませんが。
・トイレの固定が緩い時に引っ張る音がうるさい時があります。

総じて静かだと思います。

チンチラ🐭
・泣くことがあります。うちの子は逃げ回るのを捕まえた時に聞こえるか聞こえない
かぐらいに泣きます。(擬音にするの難しく、ブヒュッて感じ)
・回し車に乗っているとうるさいです。
・走りまわってケージにぶち当たる時があり、その時は少し音がします。
・ケージを噛むと少しうるさいと思います。うちの子はケージを噛むのを見たことはありません。

特に夜回し車に乗っているときは少しうるさいですね。

チンチラはハムスターより少しうるさいでしょうか。うるさいのは回し車に乗っているくらいですが。
僕は隣の部屋で寝ていますが気にはなりません。神経質な方は少し気になるかも。

どちらにしても、マンションでも近所迷惑になるようなことはないですね。

その他、それぞれの特徴

トイレ

ウサギ🐇

うちの子は特にしつけることなくはじめからトイレにおしっこ、フンともしてくれました。
時々違う場所にしたり、フンはまだらに転がっていることもありますが。

オシッコは少し匂いがきついかもです。でも1日1回トイレ掃除すれば大丈夫だと思います。
フンはすぐ乾燥してコロコロになります。形は丸いです。

チンチラ🐭

トイレは全く認識しません。あちらこちらにしまくります。
おしっこをケージ外にまき散らすことはありませんが、フンはよくまき散らしています。

オシッコはほぼ無臭で気になりません。
フンはやはり乾燥してすぐにコロコロになります。ウサギよのフンより小さく円柱形です。

砂浴び

ウサギ🐇
必要ありません。

チンチラ🐭
砂を浴びて被毛をお手入れする習性があるため、
定期的な砂浴びが必要になります。
さらにストレス発散のために必要不可欠です。

ケージ内やケージ外にも砂ぼこりをまき散らすと聞いていましたが、
うちはそこまでではないです。

爪切り・グルーミング

ウサギ🐇
爪が伸びると危険なので、月1回ほど爪切りが必要です。
1年に2回ほど毛が生え変わる換毛期があり、毛を飲み込んでしまうと毛球病という
重い病気になってしまうので、グルーミング(ブラッシング)が必要です。

爪切り・グルーミングは自分でもできますが、ショップや動物病院でやってもらうことも
できます。(各500円前後)
僕は手が震え症で自信がないので、とりあえず1回目購入したショップでしてもらいました。

チンチラ🐭
爪はほとんど伸びないそうです。
砂浴びで毛質、清潔を保っているので、グルーミングは特に必要と言われませんでした。

運動量・部屋んぽ

ウサギ🐇
ケージ内ではそれなりに体を動かしていますが、それほど動き回ってはいません。

うちは運動エリアを柵で囲っていますが、柵を飛び越えることはないので、少し目を離しても大丈夫です。

チンチラ🐭
ケージ内ではじっとしていることが多いですが、動き出すと激しく走ったり飛び回ったり
します。回し車もよく回しています。コーナーステップにもよく飛び乗ります。

今のところ柵は飛び越えられていませんが、あと少しのところまで飛んでいるので、
成長したら飛び越えられるかもしれません。なので目が離せません。

去勢(オス)・避妊(メス)手術の必要性

ウサギ🐇
繁殖防止のため以外にも、去勢、避妊手術をすべきとの意見が多くあります。
推奨している獣医さんも居ます。
手術は生後6~12か月が望ましいとされています。

メリット
オスは尿スプレー行動(尿まき散らし)を95%抑制、発情期の攻撃的の抑制、発情期のストレス解放
メスは生殖器疾患の予防、発情期の攻撃的の抑制、発情期のストレス解放

特にメスは4歳以上の雌ウサギの50~80%が子宮がんを発症すると言われています。
早期発見の場合は手術可能で予後もいいのですが、発見が遅れると手術できず手遅れになってしまうことも。

デメリット
麻酔手術はリスクが0ではありません。特に危険な手術ではないという獣医さんもいますが、
まだまだ人間や犬猫よりはリスクがあります。
<麻酔事故リスク>
人間:1/1000 犬猫:1/5000 ウサギ:1~2/100

また食べ過ぎで肥満になったり、ホルモン失調で性格が変わってしまうこともあります。

チンチラ🐭
繁殖防止以外では去勢・避妊手術は特に必要はないと聞きました。

ウサギの場合、賛否両論色々な意見があり、悩ましい問題ですね。
僕はまだ決めていません。

病気

ウサギ🐇
参考:https://pepy.xsrv.jp/179#outline_14

チンチラ🐭
参考:https://pepy.xsrv.jp/47546

どちらが病気になりやすいというのはないと思います。
どちらも病気を隠そうとする習性があります。

素人の飼い主ができるのは、適正なエサを与える、適度に運動させてストレスを溜めさせない
あとは日ごろの行動、状態、食欲、エサの食べ具合、フン、オシッコの状況等観察し、
異常があればすぐに動物病院に連れて行って診てもらうことが大事です。

そのためにもあらかじめ診てもらえる動物病院を見つけておくことが大事です。
うちは車で10分ほどのところにウサギ、チンチラとも見てもらえる評判の良い動物病院を
見つけました。
幸いまだ連れて行くようなことは起きていませんが。

まとめ

どちらか飼いやすいかというと、以下の点でどちらかというとウサギ🐇でしょうか。

・価格が安い、ペットショップで気に入った子が見つかればさらに安く買える。
・販売しているお店がウサギの方が多い。
・温度・湿度管理がチンチラの方がよりシビア。
・トイレを決まった所にしてくれる。
・診てもらえる動物病院がウサギの方が多い。

チンチラ🐭の方が良い所は、寿命が長いので長く一緒に居られる、爪切り等のケアが
必要ない、オスとメスを一緒にしなければ去勢・避妊手術をするか
悩まなくてもよい、という所でしょうか。

あとウサギは特に長毛だと結構毛が抜けて、抱くと毛が衣服に付いたりします。

経済面についてはなんとも言えませんが、それ以外についてはそこまで気にする
こともないと思います。

僕みたいに両方飼うのはいろんな面で難しいと思いますが、どちらを飼っても後悔は
しないと思います。
より可愛いと思う、より飼いたいと思う方を飼いましょう。

ただし安易な気持ちで飼ってはいけません。育てるのは楽ではありません。
最後まで愛情と責任を持って育て、飼い続けることが大切です。

でもその分何倍にも癒してくれますよ!

結局のところ、🐇🐭どちらもオススメです!!

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