【広島東洋カープ】まとめ情報(R02.01.19)

本日2020年1月19日現時点でのカープ情報をまとめてみました。

最新のピックアップ情報

赤ヘル伝説のエースが語る現代の投手の理想とは

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広島・中村奨成「そろそろヤバイ」勝負の3年目!肉体改造で初の1軍出場へ

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広島・中村奨 誠也からの激辛エールに発奮「さすがに危機感を感じている」

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広島・小園がD1・森下にリベンジを誓う 18年に対戦、空振り三振

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療養中の山本浩二氏が解説復帰へ「30~40分くらい散歩」田淵氏が明かす

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まとめ

外木場投手、カープ伝説の投手の一人ですね。僕は全盛期は知らず初優勝した年に活躍していたのをおぼろげに覚えているくらいですが(当時8歳)。昔は中3、完投は当たり前でした。完投した次の日にまた登板もあったりして。それで肩やひじを痛めて短命に終わってしまう投手も多かったです。外木場投手も故障がなければ200勝以上はしていたでしょう。時代が変わって中6でも6、7回でOKという風潮、仕方がない面のありますが、できるだけ中継ぎの負担を軽くするようにしてほしいです。沢村賞の基準も見直すべきと今の状況にも理解されています。

中村奨成選手、正念場の3年目ですね。なかなか体重が増えない体質のようですが、なんとかトレーニング、食事改善で徐々にプロらしい体になってきました。鈴木誠也選手が今の若い選手は甘いと自分の経験から一喝しています。それは中村選手もわかっていて危機感を持って取り組んでいます。カープ捕手陣は會沢、石原、磯村、坂倉とハードルが高いですが、今年はぜひ一軍で見たいものです。

小園選手と森下投手は2018年に対戦していて空振り三振だったそうです。キャンプでの紅白戦で対戦することになるので”雪辱”を誓っています。期待いっぱいのドラ一コンビ、これからのカープを盛り上げていってほしいです。

山本浩二氏が4月から開設復帰の見通し、と盟友の田淵幸一氏が話されました。ずっと姿が見られなかったので心配でしたが、ひとまず安心しました。どんな病気だったかわかりませんが、無理することなく元気な姿をまた見たいです。

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